🌍 国際学生ウェルカムウィーク|ISS welcome week
# 整理準備開學
## 去學校拿學生證
学校に学生証を取りに行く
## 學生證的用處
学生証の用途
## 這幾天的心境
この数日の心境
## 遇到哪些事情
どんなことに出会ったか
夏威夷に到着してからの数日(もうたくさんの日が経ちましたQ)、生活のリズムが「観光モード」から「留学生モード」に徐々に切り替わってきました。ISS(International Student Services)のオリエンテーションウィークが始まり、期待と少しの緊張を抱えながら、交換留学先の学校について少しずつ理解を深めています。
📍 出発:魂のコア「UH ID」を受け取る
UHMでの生活で最初に重要なことは、UH IDカードまたはManoa One Cardを手に入れることです。
明日のELI試験(1/8)のために、特に学校に確認に行きました。
この数日の交通費を節約できるだけでなく、「開学」の準備をより全面的に整えるためでもあります。
アプリで突然消えたバスを除けば、閉店時間に間に合わないかと思った小さなハプニングもありましたが、
全体の受け取りプロセスは想像以上にスムーズでした。
UH ID 受け取りプロセス
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フォームに記入
(基本情報の確認)
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パスポートを提示
(身分証明)
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現場で写真撮影
(Say Cheese!)
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カードが印刷されるのを待つ
(約3分)
しかし、キャンパスセンターに足を踏み入れた瞬間、「本当にここで1学期生活するんだ」という実感が湧いてきました。
💳 この学生証のハワイでの素晴らしい使い方
このカードを手に入れた後、ホノルルでの活動範囲が瞬時に広がったように感じます:
- TheBusに乗り放題: 車を持っていない交換留学生にとっては救世主!学期交通ステッカーがあれば、島全体のバスを自由に利用できます。
もし1日の上限に達していなければ、1回の乗車は2ドル以上かかります
- キャンパスのリソース: 図書館やコンピュータ室に入ったり、ジムで汗を流したりするのもこのカードがあればこそ。
- 各種割引: 多くの地元の施設で、学生証を提示するとKama’aina(島民)割引があります。
📝 この数日の心境の変化
飛行機を降りたときの興奮から、今は開学に向けた不安と期待が交錯しています。この数日間で印象に残った小さな出来事がいくつかあります:
1. 言語とコミュニケーションの練習問題
台湾で長い間準備してきましたが、実際に全て英語で銀行口座や電話カードの手続きをしたり、学部の助教と授業の単位認定について話したりすると、やはり少し苦労します。昨晩、ネットバンキングの通知メールで一瞬驚かされ、異国の地で冷静さを保ち、積極的に質問することの重要性を学びました。
2. 「一人でいること」の必修科目
交換生活はパーティーや美しい景色だけではありません。寮を整理したり、一人でキャンパスマップを研究したりする中で、多くの静かな瞬間があります。自分自身と対話を始め、「大丈夫、ゆっくりでいい、みんな最初はこうなんだ」と自分に言い聞かせることを学びました。
3. 太平洋から吹く風
ストレスを感じるたびに、ハワイのあまりにも青い空を見上げたり、キャンパスに吹く海風を感じたりすると、心が落ち着きます。ここでのリズム(Aloha Spirit)は、私に**Enjoy the process.**を思い出させてくれます。
✨ 開学前夜に寄せて
明日はELIテストです。無事に合格し、希望の授業(特にあの物理の授業!卒業できるかどうかの鍵です)を選べることを願っています。この数日の奔走は疲れましたが、未来の6ヶ月に対するモチベーションを与えてくれました。
これからの生活には、まだまだ未知の挑戦が待っていますが、私はそれらを迎え入れる準備ができています。
Aloha, Hawaii! 私は準備ができました。
もしあなたも交換留学の準備をしているなら、ぜひ私に話しかけてください!